バウリンガル。昔発売された時はわんこ飼ってなかったので、「ふーん、ちょっとオモシロそう」程度で、そのまま忘却の彼方でした。『UP』(カールじいさんの空飛ぶ家)の中でわんこが喋るんだけど、このバウリンガルが元ネタみたいですね。映画の中の機械は翻訳機能だけではなくGPSトラッカーまでついていて、どこにいるかわかる。実際あったら激しく欲しいわ。

バウリンガルボイス
バウリンガル

他に水色とキミドリがあり、色もポップで可愛い。日本では今年の夏発売だから、アメリカは来年あたりかな。日本より売れそうな気がするんだけど、前回はどうだったのでしょう。日本のオモチャの売り込み方が滑ってるのか?って時々思うときがある。太鼓の達人の時も、ひっそり売られてたのが寂しかったなぁ。
でも、Wiiの広告は物量+センスも良かったから、全部が全部ってことでは無いですね。

バウリンガル英語版でたら買うよ♪